地・インタープレスジャパン

◆「地」−亭々録

更新:2010.7.21
[地]とは、“世界や社会の出来事”についての小論  インタープレス・ジャパン
この世は怪しいモノだらけ−もののけ夜業−
  1. 社会全体(増えています)の怪しいモノ.....
  2. ディプロマ・ミルという言葉をご存じですか?.....06/5/29
  3. アンテナ撤去詐欺.....05/10/9
  4. テレビ番組がおかしい.....05/11/1
  5. パソコンを不法投棄した市会議員.....06/9/3
  6. 一人こけたら皆こける.....
  7. 詐欺に引っかからないように!
  8. マスコミで有名!は怪しい
本物を探そう!
  1. 本物をさがそう!(勝手に決めました).....
  2. 本物を探そう!(インターネットで探す).....
  3. 本物を探そう!(偽物は心地よい)....
  4. よい歯医者の見分け方
  5. よい病院の探し方
  6. よい塾の見分け方
>>増えていきます
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まだ、各項目抜け落ちた状態です。ご容赦下さい。これから徐々に項目が増えていきます。また、すでに書いてある文章も追加と推敲(すいこうをしていきますので、時々訪問してやって下さい。
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【この世は怪しいモノだらけ−もののけ夜業−】

1.社会全体(増えています)の怪しいモノ....
  1. 本社、支社の建物が、とっても立派な保険会社。不景気な世の中、集めた保険金の利回りだけでは、収益にならない。当然、保険加入金額よりも支払金額が少ないと差額は儲け!
  2. 一国の中にある他国の軍隊。−ここは植民地か?−
  3. 百害あると実証されているのに、平気で販売しているタバコ。タバコが原因で発病。膨大な治療費が税金から支払われる。
  4. 公約を実行しなくても平気な政治家。言い訳して逃げきれる。
    契約内容と商品が、違っていたら詐欺でしょうが!政治家に効果のあるクーリング・オフがないものか?
  5. こんなに木材が有り余っているのに輸入する日本。間伐する人がいないので、木々が腐りやがて山の表層が崩れてくる。山の自然が崩れると、川が濁り、土砂災害が起き、鉄砲水が発生する。また、近海の海にも影響が出て漁獲が激減する。
  6. あまりにも多くを占める外国産の食べ物と原材料。安ければよいというものではありません。生活資源を他国に依存する国は歴史的に見て滅びます。
  7. 実体のないお金を動かして何も生産せず、数値上で利益を得ている亡者達。この世の一番の価値は、金か?
  8. 人間性を育てない教育システム。「懸命に勉強して、いい学校は入ってこの子は本当に偉い!」とんでもない。詰め込み知識に時間かけた分だけ、大切な何かを学ばなかった。
>>続く
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2.ディプロマ・ミルという言葉をご存じですか?.....06/5/29

簡単に言えば、自分でA4の画用紙に、リカちゃん大学工学博士と書いて持っている様なもの。ディプロマ・ミル・・・あまり知られていないのが問題!
先月、集まりがあって久しぶりに昔の友人たちにあった。その時、先輩が出席者に名刺を配っていた。その肩書きを見ると、○○博士になっているではないか。みんな「すごい」の連発。本人も嬉しそう。
でも彼は確か高卒だったはず?少し話を聞いてみたところ、論文を書いて学位を取れたそうだ。大学の名前を聞いてすぐにわかった。
この話を聞いていて困った顔をしているのが、私の他にもう一人いた。
大学の職員である。

恥をかかせてはいけないので、黙っていたが、こんな身近まで学位汚染がひろがっているとは。学歴信仰が、存続している日本では"博士・修士"の肩書きが有効だ。学位欲しさに、高額なお金を払って入学する者が結構いるそうだ。お金を払って取得した学位が、紙同然であったとは、だまされた本人も被害者が、この偽学位を使って商売すれば加害者にもなりうる。こんな事少し調べればわかるものだ。

偽学位を所有し、個人で自慢している分には問題ないが、これが金儲けのために公で使われたらたまらない。この肩書きにだまされて、治療を受けたり製品を買わされたりする方たちもいる。
中には、偽学位をそのまま信じて、大学の講師にしてしまう例もあるそうだ。ひとたび正式な肩書きをもらえば、後はその大学の経歴を使えば、以前の偽学位の事もわかりにくくなってしまう。こんな教授に教わる学生たちは、たまらない。偽学位はアメリカから起きた仕組みだが、本家では学校名を問い合わせたら認可か非認可かすぐにわかるそうだ。州によっては、公に使用した場合、厳罰に処すそうだ。教育制度の破綻、信頼関係の崩壊も起こしかねない偽学位製造。一般に知られていない日本ではこれから、実体がわかってきそうだ。団塊の皆さん、だまされないように!よく調べましょう。

本当の博士号を持っていても、痴漢をやって捕まったぼんくらみたいのもいるが。

【↓限りなく怪しい↓
愛和国際整体大学 (Aiwa Medical University)
アメリカ・パテント大学 (Patent University of America)
アメリカンワールド大学 (American World University)
イオンド大学 (IOND University)
カリフォルニア・レイクウッド大学 (California Lakewood University)
グローバルクラウン大学 (Global Crown University)
ジェイムス大学 (University of James)
聖パウロ国際大学 (Saint Paulos International University)
注>Saint Paulos Universityという正式な大学がある。
セント・コロンビア大学 (Saint Columbia University)
タウンゼント・ハリス大学 (Townsend Harris University)
バランスセラピー大学 (Balance Therapy University)
バリントン大学 (Barrington University)
ヘーゲル国際大学 (Hegel International University)
※ディプロマ・ミル=ディグリーミルともよばれ、偽学位授与大学のこと。

>Diploma Mills
>Degree Mills


【ディプロマミル関連リンク先】
Amazon関連図書






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3.アンテナ撤去詐欺.....05/10/9
<リフォーム詐欺の一種>
日曜日に出かけようとしたら、玄関の呼び鈴が鳴った。
誰かと思って玄関のドアを開けたら、若い人が立っていた。
「すみません。この辺はケーブルTVなので、屋根に残ったアンテナを撤去しているところです。」以前からじゃまだと思っていたので値段を聞いたところ1000円だと言う。ご近所をまとめてやるので安いそうだ。
1000円とは?なんか安くて怪しい。アンテナ撤去は安くて7、8千円はかかる。ただ、こっちも欲目があったのでつい「考えて見る」と言ったところ、本社?から何回も電話がかかってくる。1000円の仕事で何回も電話が入るのはおかしい。置いていったチラシの社名をインターネットで調べるとそんな会社は存在しない。

「アンテナ撤去」で調べて見たらこんなのが見つかった。
屋根に上がってアンテナを取り外したついでに「屋根が破損しています」とか外壁が壊れていますとか言って高額なリフォーム代金を請求する。つまりリフォーム詐欺の一種。ケーブルTVやデジタル放送が多くなる中で、今後もこのような類(たぐい)のものが出てくるのだろう。特に高齢者などは餌食になりやすいのでは。

【手口の一例】
1.人の良さそうな若い人→信用させる。
2.アンテナ撤去やリフォームの話をすぐに出さない。信用させるために社名の入ったチラシを置いておく。  例)「家の側に車を少しの間止めさせてください」とか(大手建築会社の名前を騙り)「下請けですがマンションを建てたので電波障害が発生し只今調査しています」とか「ご近所でアンテナ撤去を頼まれたので−実名をあげる−ついでにそちらもやりましょうか」とかとにかく理屈を付ける。
3.撤去料1000円〜2000円だけです。「他はいただきません。まとめてやっているので安くできますよ」と言ってくる。→実際、相場は最低でも8500円からでそんな安いわけない。
4.承諾すると電話番号を聞いてくる。後で本社?から電話が入り工事の日取りや手順を相談する。
5.断ってもしつこく電話がある。断り続けると。そちらのおじいさんに頼まれたのでとか、家内が出るとご主人に頼まれたのでとかもっともらしい嘘をつく。 もし実際頼むと、勝手に高額な外壁、屋根の修理見積書を作成する。

注意点:>>一度頼むととにかくしつこい。最初の訪問の段階で断る!玄関の中に入れない。公共機関の窓口に相談しても、アドバイスだけで直接は動いてくれない。高齢者の一人暮らしの女性が、若い者が何人も来たので不要な工事だったけれども怖くなって頼んだところ250万円も請求された例もある。

【結論】オレオレ詐欺など、人をだます行為は、社会の根幹である信頼関係を崩す。会社間のインサイダー取引も然り。社会の信頼関係を壊すこれらの詐欺の罪はもっと重くすべきだ。詐欺が発生する原因の一つは、人間関係の脆弱さではないだろうか。相談する相手がいる、近所同士すぐに連携し、情報を流し、助け合いできるこんな場では、詐欺も泥棒もでる幕はない。



地上デジタル普及でこれから増加しそうな詐欺です。
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4.テレビ番組がおかしい.....05/11/1
TVのスイッチを入れる。
また食べ物グルメ番組。そしてレベルの低いクイズ番組、それも地図でアメリカ合衆国の場所さえ知らないゲストのアホさを公共電波を使ってばらまいている−おまえたちは今までどんな生き方をしてきたのか! 
大げさで捏造だらけの健康番組、ぞっとして笑えないお笑い、過去の番組を繰り返す公共放送。ドラマ・・何で家族で食べているシーンが多いんだ。
TV制作者は、視聴者の知的レベルが低いと思っているようだ。視聴者に合わせた番組作りか。バカニスルナ!

BS番組。
高い料金を払っているのに、オリジナルはほとんどない、アメリカのスポーツ番組や他放送局の番組、以前NHKで流した番組、昔の映画を延々とたれ流しているだけ。たまにハッと我に返ったのかニュース番組。海外ニュースもBBCの横流し。すでに前日にインターネットで見ることができる。あまりにも見る意欲をなくす番組ばかり。

感情も不安定になる。
TVの番組である事件で被害にあった方々の取材。
とっても辛い状況が伝わってくる。ゲストの人も話を聞いて涙ぐんでいる。
たぶん番組を見ている多くの人が憐情に駆られたに違いない。
ところが、急に司会者が「さぁ、話題を変えて次のテーマに言ってみよう!」お笑いがはじまった。何なんだこれは!
しかし、その中にあって感動を与える番組が、わずかながら生き残っているのが救い。民間の場合よい番組にはスポンサーの会社にメールを送ろう。
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5.パソコンを不法投棄した市会議員.....06/9/3
◆皆さんはこんな事できますか? いらなくなったTV、冷蔵庫、パソコンなどを公園に捨てること! 富士山麓に投棄された大量の白物家電、人目の付かないガードレールの下や山林にうち捨てられた家庭用品やゴミ。心が痛みます。環境破壊ももちろんですが、今まで自分のために働いてくれ役立っていた"物たち"、こうも簡単に投げ捨てられるのか。昔の人は"物"にも魂があって長い間使っていた物をいよいよ捨てるときは、感謝しながら、弔う気持ちで葬ったそうだ。


山中に投棄するという発想の延長線上には、世話するのが面倒になった年老いた猫や犬を山中に置き去りにする行為と等しい。特にこの市会議員が間違えているのは、本人が環境をうたい文句にしているところだ。
選挙民はもちろんのこと自分自身にも嘘をついている。欺いている。この不逞の輩(ふていのやから)の罪状は書類送検にとどまり、本人も辞職するつもりはないようだ。(2006年9月時点)
投棄した理由は、「めんどくさいから」、めんどくさいといっている人間がわざわざ逗子から横浜まで4台計34キロもの重いパソコンを運び、投げ捨てた。業者に頼むのとどっちがめんどうなのか? おまけにこの市会議員の役職は、「建設環境常任委員会」現職で、選挙公約は「平和と環境を守りさわやかな街へ」ですと! <http://www.city.zushi.kanagawa.jp/gikai/name/50meibo/Frame.htm>

【新聞記事抜粋】
2006年9月、パソコンを横浜市内の公園に捨てたとして、神奈川県警生活経済課は1日、逗子市の逗子市会議員を廃棄物処理法違反(不法投棄)の疑いで書類送検した。調べでは、この市議は4月10日午後3時ごろ、横浜市栄区上郷町の"市民ふれあいの里"の施設内に4台のパソコンを投棄した。「正規の業者で処分しようとしたが、めんどくさくなった」などと供述している。選挙公約には「平和と環境を守りさわやかな街へ」と「効率的なゴミ処理」書いてあった。

◆この市会議員のWEBサイトは、表沙汰にされたときすぐに閉じられていた。最近、また開設したが、このことにふれた記事はなかった。反省なしとんずら議員。「時間がたてばみんな忘れてくれる」




6.一人こけたら皆こける.....
検索エンジンで調べ物をしていると、WEBサイトの内容が間違いだらけに気付く。スペルミスも多い。単語のどちらが正しいか、迷った時、検索エンジンで検索してみる。"みのもんたのファイナルアンサー"みたいに、正しいと思う答えのパーセンテージが多い方が正解?これ本当かな?
検索件数が接近しているときは迷ってしまう。

インターネットは、情報の宝庫だが注意しないと、ガセネタを仕入れてしまう。コピー、貼り付けで簡単に文字数を稼げるから、ドンドン増殖してしまう。 間違えた情報、用語、語句があたかも人権を得たかのように一人歩きしてして、そのうちどれが正しいのかわからなくなってしまうのでは?
情報発信側の責任とモラルも問われる。とか偉そうに言っているが、私もFAQの事をFQAとHPで表記していた。調べればさらにたくさん埃が出てきそうだ。
間違えやすい誤字を列挙してあるWEBサイト。↓
・誤字追放委員会
誤字等の館
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7.詐欺に引っかからないように!
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8.マスコミで有名!は怪しい
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本物を探そう!

1.本物をさがそう!(勝手に決めました).....
勝手に定義しました。
本物は、マスコミやTV、評判の彼方にある。表(おもて)にはでてこない。
金銭や名誉、社会的地位と関係ないところにある。
ある特定の場所や地域に限定されて存在する。人間に関して言えばその技能は、ある地域のごく少数の人に伝わっている、また伝えている。
大量生産はできない。時間がかかる。
一般の人がいだくイメージとことなる場合が多い。

本物とは、万物流転、老少不定の世にあって、そのもの自身の本質が、嘘偽りなく充分に出されているもの。自然界、人間界の一定の法則に従って作られているもの、それは歴史の浄化作用に耐えられ後世に残るものである。

例}
1.1200年前に遣唐使によってもたらされた陶器の釉薬(ゆうやく)は、現代の化学をもってしても再現不可能。器もあまりの薄さで同じ物を復元できない程の技術。
2.多くの人を感動させる食材、うまい酒は一定の地域のごく僅かの人が恩恵をうける。大手メーカーや大量生産の工場では作れない。
3.真の達人や技能者は、自らその力を鼓舞したり、金集めに奔走したり、崇拝者を増やして組織づくりなどしない。
4.優れた技能者は、素材の中から、素材本来の特性を人間ができうるギリギリの範囲で昇華できる。
5.
>続きます
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2.本物を探そう!(インターネット編)....
 ある疑問点を友人と話していたら、「何だ、そんなことならインターネットで調べれば一発だよ」とのたまう。待てよ、それは違うだろう。正しい答えをインターネットで探す。これが簡単そうでなかなか難しい。

 現代はマルチメディアやインターネットの普及で、欲しい情報はすぐに手に入る時代でもある。街に出れば情報端末、無線LAN、キオスク端末でどこにいても短時間で目的の情報が手に入る。便利な時代だ。しかし、みんな薄々気付いている事だが、このWEBサイトに書いてあることを信じてよいのか。正しいという根拠はあるのか?つまりこの情報ははたして本当なのだろうか?正しい資料なのか?....ネタ元をどんどんコピーして、それも誤って記述して、勝手に解釈して、付け加え、最後には別のモノになってしまっている。ゴミの山とかした情報の中から、ダイヤモンドを探し出すのは手間のかかる仕事だ。そして、インターネットで手に入れた情報はなぜだか軽くて薄い観がある。実感と重さがないのだ。

 過去に目を向ければ、本一冊手に入れるのも大変な時代があった。一文字一文字が大切な存在だった。また他文化と出会う機会も希有だった時代に、旅人がもたらす情報は貴重だったので、一言も聞き逃すまいと耳を傾けていたことだろう。はたして情報が少ないから文明が発展しなかったのだろうか?昔の人は限られた情報やデータから、一句一言を深く検証して学び、自分のものとしていたのではないだろうか。また、余計な情報や雑音もないから、限られたデータをもとに様々な発想を己の言葉で生み出していた。まさに情報が生きていた。

 グーグルは「情報の爆発は止められない」と言っているがまさにその通り、現在、情報は有機的結合をして無限に向かって拡大していく。シニカルな言い方をすれば、10字ほどの文字が勝手に自己増殖していくイメージがある。爆発的に情報量が多くなっても、中身は10字ほどからできているから役に立たない。また情報量が多くなればなるほど、私達の感性が鈍くなる。こんがらがった情報から的確な内容を見つけにくくなる。膨大な絡み合った情報に脳が処理できなくなるからだ。
マスコミやインターネットに名前が出てない者は、もはや存在していない風潮もある。しかし本物はこの膨大なクズ情報の彼方にある。
 WEBサイトからは簡単に欲しい情報や資料は手に入るが、それが正しい内容かどうかいつも疑問が残る。誰かが間違えて内容をコピペ(コピーして貼り付け)して、さらにその資料を参考にした人が、本や雑誌、サイトに使用する。これを繰り返していくと"誤りが"多数を占め、そのうち誤りが正しいことになってしまう場合がある。インターネットの落とし穴のひとつだ。
また、WEBサイトの中には他のサイトから文章を盗用して、いかにも自分が作ったように見せかけているサイトもある。インターネットのおかげで要点さえつかめれば、あっちこっちのサイトから適当に文章を集めて、羅列すれば小学生でも簡単に論文を作れる。そんなサイトから情報をとろうものなら後で大変だ。
 これが書籍だとデータの精度が高くなる。これは出版の校正が入り、また書く側も慎重になるからだ。間違えた記載があると、最悪の場合、流通していた書籍を回収などの事態になれば大きな損失を出版社がこうむってしまうからだ。WEBサイトの場合、いつでも修正ができるという利便性もあるが、それが安易に他者の文を盗用したり、検証や校正なしで文章を載せたりすることにもなってくる。

<私がWEBサイトを参照にするときのポイントは>
1.統計局などのような国や公機関が制作しているサイト※市町村のサイト  は間違えている場合がある。
2.研究所や大学のサイトおよび大学教授が制作したサイト
3.個人のサイトでも引用箇所を正しく明記しているサイト

<インターネットの弊害を回避するために>
1.重要な箇所の資料は、必ず書籍で確認する。
2.複数のサイトで並列に資料を集めて確認する。
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3.本物を探そう!(偽物は心地よい)....

4.よい歯医者の見分け方......
 歯医者には若い頃からずいぶんとお世話になっている。
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5.よい病院の探し方.....
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6.よい塾の見分け方.....
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